つたえびと

神伝人

神伝人(つたえびと)とは

本当の自分を生きたいと願う
あなたの心に寄り添う者。

あなたを”あなたの真実”へと導く
案内人。

大切なものは目には見えません。

心の目で観て 心の耳で聴いて
心の意(こころ)で感じる世界。

本当の自分とはありのままの心で生きるあなたのこと。

神伝人はそんな本来のあなたを

一緒に探したり、迎えに行ったり、結び直したりさせていただきます。

ほんとうの自分を生きるために

神伝人の八つの仕事

トの巻『人力車体験=天成道(アメナルミチ)=
    〜幸せで心が満ちる蘇邇神力車セラピー〜
ホの巻『伊勢志摩案内=うしはくしらす=
    〜弥栄の精神を伊勢の神宮に学ぶ日本人生き方セミナー〜
カの巻『個人セッション=愛勇夢(あゆむ)=
    〜神として人を生きる勇氣を取り戻す神伝人オリジナルセッション〜
ミの巻『出張お話会=愛で読み解く日本神話=
    〜世界が愛にしか見えなくなる神代の神語り〜
ヱの巻『合宿講義=明日の神話を生きる塾《ASUWA》=
    〜本当の自分を生きると決めた人に贈る全力の応援歌〜
ヒの巻『体感型グループワーク=風の言霊塾《カムホギ》=
    〜日本語の力を体感する神代言霊ワークショップ〜
タの巻『イベント主催者特典=宇産結靈(ウムスビ)=
    〜自分のルーツに確かにつながるあなただけの氏神・産土セッション〜
メの巻『はじめての神秘体験=神魂結(ムスヒ)=
    〜本当の自分と繋がりなおすちょっぴりスピリチュアルなセレモニー〜

神伝人(つたえびと)HP

神伝人たる神力車祥平とは?

昭和53年5月5日東京の下町、墨田区に生まれる。
麻布中高・京都大学という進学エリートに進むも生きる意味がわからなかった。
大学で入った応援団で団長から受けたエールで号泣しありのままの自分を初めて受け入れることができた。
アルバイトで始めた人力車で人に喜ばれる喜びを知って生きていることが楽しくて仕方なくなる。
その喜びを表現するべく人力車で日本一周したことで
知らなかった日本やみえてなかった神仏の世界が観えてくる。
神を伝えることは人の本質を伝えること、仏を伝えることは人としての在り方を伝えること。
すべてはつながっていた。大いなる自然に生かされて今という命を生きる。それが弥栄の心。
弥栄道(いやさかなるみち)を伝えるべく、今日もどこかで弥栄の唄を歌い踊り続ける。笑

神伝人の発信ツール一覧

曽爾村田舎暮らし日記

そにっきぃ

2018年5月5日、祥平40歳の誕生日から始まった曽爾村での暮らし。四十にして惑わず、、となるのか、乞うご期待!人口1500人信号ひとつでコンビニはゼロ。なにもないけどすべてある。山々に囲まれた川の清らかな知られざる聖地から豊かな暮らしを発信していきます。

なにもないという
豊かさ

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生きて魅せる!

しょうへいが日々の中で感じることをただ感じるままにお伝えしています。離れていてもこうしてゆる〜くつながっていただけたら嬉しいです。大まかに祥平の行動も把握してもらえるようにできたらと思っています。ぜひ登録してくださいな。

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伊勢の神話がたり

すぐ読めるのにこの濃密さはすごいと大絶賛をいただいている小冊子。

『言葉に魂が入ってます!』とか、『私の人生を変えた小冊子』などと紹介してくださる方や、人に配りたいと複数ご購入いただいたり。一冊500円ですが40冊以上で半額にてお分けします。ぜひお手元に!

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ブログ

風のように生きる

祥平の日常とは普通の人とは少しだけ違うようです。それを分かち合うことでおもしろがってくれる人がいるなら・・とぼちぼち書いています。よかったら氣樂にお付き合いくださいませ。これが御縁であなたにお目にかかることできますように。感謝∞弥栄

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コラム

神話とは
あなたの物語

僕が大切にしている概念や世に伝えていきたいことを厳選してまとめているブログです。祥平が伝えていることがなんなのか、人に紹介したいと思ったらこちらをご紹介ください。大切に大切に手から手へ渡すようにお伝えしていきたいと思っています。

神伝人の本氣を!

世界に広がれ希望のウズメ
分かち合いたい弥栄の響き

メディア掲載履歴

2008年〜2010年

人力車で日本一周

伊勢より出でて伊勢へと還る日本一周の旅。旅の途中で出逢った女性とゴールで結婚式をするという華々しい展開ゆえに、行く先々で取材を受け、地方新聞には全都道府県でほぼ掲載された。ゴール後わずか3ヶ月で別れたことはどこにも掲載されることはなかった。。

旅の雰囲気を
2分の動画で!

2015  にんげんクラブ

世界初の茅葺き人力車

茅葺き職人の友人とのコラボで生まれた世界初の茅葺き人力車、その名も愛勇夢(あゆむ)。伊勢神宮の外宮と同じ形状の屋根を持ち、乗る者が即神を体感できるようにとのコンセプトがこめられた。その圧倒的な存在感は見る者を驚愕させた。その人力車をひいて伊勢から富士への道を結んだ。

愛勇夢(あゆむ)と歩んできた道

2017 アネモネ

独自の世界観

世界を三つでひとつととらえる世界観を提唱し、世界の構造という神様の配置図を作成したり、その世界の中を人としてどう生きるべきかを記したオリジナルの三界祝詞などが評価され、スピリチュアル情報誌アネモネに掲載される。それをきっかけにしたイベント『神として人を生きる』も大人気であった。

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